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アスナルの由来

「明日は檜になる」ということから名付けられた石川県を代表する木・アテ(アスナロ)は、古くは貴檜(アテヒ)とも呼ばれ、高貴なヒノキとされてきました。
そんなアスナロの木のように、地域にしっかりと根をはり、どんな時代であろうと「明日には成功させる」という強い志しを持ち、輝かしい未来に向けてまっすぐに成長していくという願いをこめています。

また、ASNALのアスは、「Earth(地球)」「Us(私たち)」「明日」であり、「地球のあしたを、私たちが、切り拓いていく」という、「地球と、人間の共生」を企業理念のテーマとしている、私たちのつよい想いをあらわしています。